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  肌再生のフラクセルU(2)
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フラクセルU(2)
治療できる症状

・テクスチャー(肌質)
・キメ ・小ジワ
・シミ ・くすみ ・美白
・ニキビ跡 
・毛穴の開き
・炎症後色素沈着
・アトピー皮膚炎後色素沈着
・傷跡
フラクセルU機器
シミ治療前 シミ治療後  
広範囲なシミ
一目瞭然、シミのある古い皮膚がフラクセルU(2)治療で新しい皮膚に入れ替わり瑞々しい肌になっている(左症例比較写真)
画期的な治療法がフラクセルU
皮膚を入れ替える治療法です
従来のレーザーと違います
短期に手軽に利用できる治療法
治療前 治療後  

  凹にきび跡(ニキビ跡)
ニキビ跡に悩んでいる方にとって「見た目や手でさわった時の凹感触は・・・・辛いものがある」そんな人にとって待望のフラクセルU(2)、ニキビで痛んだ古い凹の皮膚をフラクセルU(2)レーザーで剥し、新しい皮膚に入れ替えてキレイにします。
(右症例比較写真)
治療前 治療後  

フラクセルって何? フラクセルは『あなたの皮膚を5〜10年前の肌にもどす』 肌を入れ替える最先端の驚異の治療「皮膚再生マシーン」と言われています。

フラクセルって痛い!・・・の難問を改善したのがフラクセル(2)です。
   従来のレーザーにはない機能を持つフラクセル(2)
照射ビームをミクロ単位に縮小、肉眼では見えない直径 約 0,08ミリの極小レーザーを1平方センチメートルあたり1000〜2000ショットを  照射密度で皮膚の入れ替えを可能にしたスーパーマシーンです。治療部位は、顔はもちろんのこと、施術が難しかった首やデコルテ、手  の甲なども可能になりました。

 従来のフラクセルTは麻酔をしても痛み(熱さ)を軽減できず本来有効な高エネルギーを充分に活用することが困難でしたが、今年2007 年の春にアップグレードしたフラクセルの最新機種「フラクセルU」はその困難を解消しました。

痛み(熱さ)を軽減できました。

施術前に青色素(ブルーガイド不要)を塗らなくてもよくなりました。

施術の深さの幅も広がり治療範囲も広くなりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どこが違う!新と旧の「フラクセル」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
フラクセルU(新)  新 フラクセル(2) フラクセルレーザー図 フラクセルT(旧)  旧 フラクセル(1)

新フラクセル(2)は痛み軽減ができるために
  治療効果を最大限に発揮できるる野です。
  高いエネルギーの熱ダメージ(ヒットショックゾーンを一定に抑えることができ痛み、腫れがなくなりエ ネルギーを充分に発揮できるようになりました。



痛みの為にフラクセル(1)の効果を制限
  照射したレーザー周辺(痛みを感じるヒートショックゾーン)に熱がたまって 痛み、腫れの原因に なっていた。
幅広いエネルギー設定が可能になった 活用できないパワー
  ・最低4mj〜最高70mjと幅が広くなった。
・すみや薄いシミなどに4mjで皮膚の入れ替え
・アメリカFDAに認可されている最高エネルギー
70mjでは今までにできなかった妊娠線・肉割れ・ニキビ跡・傷痕の治療が可能になりまし
  設定可能なエネルギーは(6mj〜25mj)
ヒートショックゾーンに熱がたまり痛み、腫れの原因になることからエネルギーを充分に活用できなかった。




痛み軽減と幅広い深さのコントロールが自由自在に出来るようになり治療部位は、顔はもちろんのこと、施術が難しかった首やデコルテ、手の甲などへの対応が可能になった。
フラクセルUとTの図  





効果は充分でもヒートショックゾーンによる痛みは、敏感な人にとってはエネルギー効果を充分に発揮できない場合があった。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ミクロで見るフラクセル(2)の効果 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  肉眼では見えない直径約0.08ミリの極小レーザー(照射2000ショット)が皮膚を再生します。
皮膚マイクロスコープ拡大 フラクセル治療経過皮膚
治療1日後 (肉眼での確認は不可能)
マイクロスコープによるMTZの確認
 
  皮膚が再生する? 「ミクロの目でみたフラクセル2による肌再生の仕組み」
照射前の皮膚 レーザーを照射 照射 1時間後 照射 6-8時間後 照射 24時間後
シミやくすみなどの肌トラブルが表皮で起こり、真皮層のコラーゲンが減少し密度がスカスカした状態。







直径約0.08ミリのフラクセルレーザーを照射、レーザーの当たっていない部分は生きた組織がそのまま存在している。

 

レーザーが照射された部分のみ、表皮(顆粒層・有棘層・基底層)から真皮層(上層─中間層)にいたる組織に熱ダメージが与えられる。しかし、水分を含まない角質層はフラクセルレーザー光を吸収しないためダメージを受けない。よって治療直後からメイクやヒゲ剃りが可能となる。
レーザーが照射されていない周囲の生きた細胞がダメージを受けた組織を包み込むように再表皮化が始まる ダメージを受けた表皮の細胞は再表皮化により上層へ押し上げられる。真皮層ではレーザーの熱によるタンパク質変成がおこり高密度のコラーゲンが産生される。

    照射4-14日後 ダメージを受け壊死した組織が押し上げられ剥離し、新しく生まれた皮膚と入れ替わる。真皮ではコラーゲンのリモデリングが進行していくのです。

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